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受験体験記-その①-

本日は、練馬校卒塾生(女子)と保護者様の「受験体験記」をご紹介したいと思います。

【本人(Yさん)】
鉄能会は、宿題の量がそれほど多くなかったので、あせらずにじっくりとやることができ、次の授業までに知識などを身につけることができたので良かったと思います。私は、一気に勉強をしても知識は入らないと思うので、毎日コツコツ勉強をして成績を上げていきました。6年生の前期の仮想入試の結果はあまり気にせずに苦手なところを少しずつつぶしていく勉強を夏期講習までにすればよいと思います。


【保護者様】※一部抜粋を致しました。
娘は自分でスケジュールを立ててコツコツ進めていくタイプでした。ですので親子で信頼できる先生方に出会えたことで、娘は先生の話を素直に聞き入れ、私は勉強は全て丸投げでお任せすることができました。本番直前になるとやはり本人に焦りや不安を感じている姿が見られたので、受験に関わる話は一切せず、全く違う話で笑って気分転換できるようにしました。もちろん、「あなたなら大丈夫」ということはちゃんと伝え続けました。子は親の少しの変化にもよく気付いていると思うので、いつもと変わらずにいてあげることが安心感につながって自信にもつながったように思います。お世話になりまして、有難うございました。


Yさんは小学3年生の時に鉄能会に入会をしました。授業中は持ち前の積極的な性格で発言を行い、日々の小テストにも黙々と取り組む姿勢が印象的でした。体験記を見ても、自分の状況を冷静に分析し、自立した学習ができていたことがうかがえますね。自ら思考して学習を行う姿勢を育むことは、鉄能会が大切にしている指導のひとつです。

また保護者様から厚い信頼を頂けたことも、大変ありがたく感じております。
引き続き多くのご信頼を皆様から頂けるよう、教室一同頑張って参ります。

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鉄能会練馬校 教室責任者
廣澤達也

仮想中学入試(新6年生対象)

こちらは先日行った『仮想中学入試』の様子です。

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『仮想中学入試』とは本番同様の入試問題演習。もちろん試験時間も本番と同様に行います。
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この採点を行うのは、私たちプロ講師です。理由としては大きく2点あります。

まず1点目。記述問題における細かな表現まで適切に指導をするには、プロ講師の視点が必要ということ。加えて2点目は、志望校の出題傾向に対し、その生徒の伸ばすべきポイントや克服すべき課題を採点で把握し、授業内容にダイレクトに繋げていくためです。

採点終了後は早速、解き直しを行います。どの問題をどのように間違えてしまったのか、ミスと向き合うことで次の演習に活かしていきます。
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ちなみに現段階では、志望校の合格最低点に届いている生徒はいません。(もしいたらそれは志望校選定自体に問題があります)いま重要なことは、現在地からゴールまでの距離を知ることにあります。

この仮想中学入試を経験することにより、生徒は入試のゴールまでの距離を体感します。そしてその後の道筋を的確に示すのが私たちプロ講師なのです。過去に在籍した生徒も同様に演習・解き直しを重ねて、志望校への合格をつかんでいきました。

採点、分析、対策を細かく行えるのは少人数制にこだわる鉄能会の強みです。『仮想中学入試』は3月21日(木・祝)にも実施致します。無料でご参加いただけますのでHPよりお問い合わせ下さい。学習相談も随時承っております。

鉄能会練馬校
副室長 門倉紘一郎

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イベント講座の様子

本日は新小3,4対象の思考×試行パズル講座を行いました。

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この講座は毎月定期的に行っており、本日の参加生もみな頭をフル回転させて問題に取り組んでいました。
問題を解いているときに、一人の女の子が
「私、難しい方が好き」
と言いました。
頭を使って考える習慣がついてくると簡単に解ける問題より、ひたすら考える問題の方が楽しくなります。
この習慣を小3,4のうちにつけられると、将来入試問題で難問が出てきても諦めずに考え抜けるのです。
むしろ、難関校の問題を解くことが楽しく感じられるようになるのです。

鉄能会の「頭を鍛える」パズル講座、ぜひ参加してください。
次回は、①4月13日(土)9:30~、②4月27日(土)9:30~を予定しております。
※参加希望の方はHPよりお申し込みください。

また新小3,4のパズル講座を実施している頃、別室では新小6の生徒たちが受験に向け各自の課題を進めるために自習していました。
もちろん今日(土曜日)だけではありません。多くの小6の生徒たちが授業がない日も塾に来て自習しています。
ただ宿題(おみやげ)をするために来ているのではありません。
自らの弱点克服のための学習をしに来ているのです。
それぞれの生徒が、「今日はこれをする」という目的を持って自習しています。
徐々に受験生の姿になってきました。

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我々は彼らがしっかりと結果を出せるようにサポートしていきます。

鉄能会 青葉台校 中桐
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「個別指導」の活用 ~受験体験記より~

今回は卒塾生と保護者の方に書いていただいた「受験体験記」を紹介したいと思います。
今回の生徒は、小6の春の講習より他塾から鉄能会NEOに転塾した経緯があります。

【本人】
鉄能会NEOでの学習で、苦手だった算数で得意分野を多くすることができました。先生の解説はとても分かりやすく、図や表をかいて比を活用しているため、どのようにして解いたらよいのか頭に入り、後々に残りやすいものでした。
最後の入試のときには沢山の先生が応援に来てくれて、実力を発揮することができました。本当に嬉しかったです。有難うございました。


【保護者様】
6年生になる春休みに、他塾から転塾してきました。受験をやめることも検討した時期もありましたが、鉄能会NEOの「春の講習」に通い、本人がここに通いたいと言い、お世話になることになりました。
通い出してからは、先生方の丁寧なご指導のおかげと、個別指導の時間があることも本人にとっては良かったようで、受験に向けた学習が「楽しい」と言うようになりました。少人数制であることも本人にとって良かったのか、授業のない土日等も積極的に自習に行くようになり、安心した気持ちで息子を応援することができました。
受験の日程や学校についても、親身になって考えてくださいました。入試の朝も何度も励ましていただき、心より感謝いたします。有難うございました。



鉄能会NEOの受験本科を受講している生徒は、毎月2回(80分×2回)の「個別指導」を実施しています。
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小学6年生は、今後力試しとなる模擬試験を受験する機会が多くなります。
そして模擬試験だけではなく、9月からは志望校の過去問演習を進めます。「個別指導」ではその解き直しも取り入れ、その他単元別演習など更なる強化に取り組んでいきます。
「集団指導」は勿論、「個別指導」も活用して入試に向けて前進していくことができます。

特に算数は解説書を読んだだけでは理解できない内容もあります。そのため、担当講師からのヒント(フォロー)が必要なときもあります。
その際には、できる限り効率的に学習が進むよう「比」を活用しているかミスを防ぐために丁寧に数字や図をかいているか、など細かい部分まで確認しながら修正をかけていきます。

鉄能会NEOでは月2回の「個別指導」を授業の一環として設定し、講師の管理の下で個々の学習を進めています。
そして、「個別指導」で得た力も、最終的な入試につなげていきます。

その他中学受験に関することでお悩みがございましたら、予約制の学習相談(無料)も行っていますのでお気軽にお問い合わせください。


鉄能会NEOたまプラーザ校 教室長 飯島巧士
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全国学芸サイエンスコンクール 金賞受賞

普段から鉄能会では能力向上のため、様々な体験・経験をした方がよいと指導しております。
休日には科学館や博物館に行ったり、旅行をすれば歴史館や世界遺産などをめぐったり。
「学習=楽しい」は授業だけではありません。子どもの能力を伸ばしていくには、生活の中全てが学びだと思います。

さて、本題ですが、先日小6Sくんから1冊の本を手渡されました。
表紙には「全国学芸サイエンスコンクール金賞作品集」と記載がありました。
まさかと思い聞いてみると見事に金賞を受賞し、表彰されたそうです。

ご存知ない方もいらっしゃるかもしれませんので概要を公式HPより抜粋させていただきます。

※以下、公式HPより抜粋
旺文社主催/内閣府・文部科学省・環境省後援「全国学芸サイエンスコンクール」は全国の小学生・中学生・高校生の研究・アートおよび文芸の振興奨励と、青少年の個性の育成を目的に、各界各方面からご賛同とご支援をいただき、昭和32年(1957年)の第1回開催以来毎年実施しているもので、今年度で第62回を迎えます。日本全国はもとより海外の学校からも多くのご参加をいただき、昨年度第61回では13万点を超える作品のご応募をいただきました。
 今年度もサイエンスジャンル(理科系・社会科系の各研究分野)と学芸ジャンル(アート・文芸Ⅰ・文芸Ⅱ・環境の各分野)の2つの系統で作品を募集いたします。幅広く多様な分野に多くの部門を設け、児童生徒のみなさんがそれぞれの得意分野で制作した作品をご応募いただける総合コンクールとなっています。
 優秀作品には、内閣総理大臣賞・文部科学大臣賞・環境大臣賞・分野賞のほか、協賛協力企業・団体より各種の賞が授与されます。



Sくんの選択した分野だけでも1万2000通の応募があったそうです。その中で金賞を受賞したことはかなりの偉業といえるでしょう。
満面の笑みで誇らしそうなSくん。他の生徒も興味津々で一緒になって本を見ました。

Sくんは夏休みに鉄道で世界遺産をめぐったそうです。これだけなら他の子もやっているかもしれませんが、Sくんの素晴らしところは親が連れて行ってくれたではなく、旅行の計画を全て自分で作成したことにあります。家族全員が納得し、スケジュールの管理も自分で行い、最終的にきちんとまとめて学習へと結びつける。この記事だけではそのすごさが伝わりきりません。

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このような経験は生きた学びになります。
ここまで大掛かりとはいわないまでも、日常生活の中でも少し注意して観察したり、意識的に行動したりするだけで子どもの能力は伸びていきます。

Sくんも「学習=楽しい」を体感したようです。
他の子もどんどんこのように積極的に学んでいってほしいと思います。

我々もご家庭の活動に負けないように「学習=楽しい」を追求していきます。

鉄能会自由が丘校 教室責任者 池本健太郎
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鉄能会九品仏校 教室責任者 宮田亮
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「学習=楽しい!」

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子どもたちの「能動的な姿勢」を引き出すため、鉄能会には、子どもたちが「学習=楽しい!」と感じられるような仕掛けがたくさんあります。

例えば、掲示物。全校舎対抗で毎週実施している「小テスト・ランキング表」や、「おみやげ課題の進捗表」などは、特に子どもたちが常に気にしているようです。

最新ランキングの掲示に子ども達が集まり、「よし、勝った!」「悔しい!負けた!」などの声が飛び交います。本名ではなく、生徒自ら考えたニックネームで発表されるため、「いつもトップにいる○○は、誰のことだろう?」と予想するのも楽しいようです(笑)

「基本的に子どもたちは競争が好き」

ここを上手にくすぐると、子どもたちは能動的に学習に取り組むようになります。

「量より質」

大量の課題を大人の監視下で強制的にやらせる受動的な学習より、量こそ少なくとも、質の高い学習に自ら取り組ませる能動的学習の方が、子どもたちをグングン伸ばしていくと、我々鉄能会講師は考えております。これは、全講師が子どもたち一人ひとりの状況を細かく把握できる「少人数制」だからこそ、出来るスタイルでもあります。

鉄能会では、お子様の状況分析、保護者様の学習相談を無料で実施すています。
また、集団指導の3週間・無料体験もご案内中です。
入会を前提としたものではございませんので、ご興味のある方は、是非お気軽にお問い合わせください。


鉄能会鷺沼校 副室長 千勝佑子
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受験体験記②

受験体験記を掲載いたします。

<Kさんの受験体験記>
授業で繰り返し似た問題をやったことで定着しました。先生方が最後の最後まで熱心につきそって教えてくださったことが印象的です。
成績が上がったコツは、家でその日やったことを復習することです。疲れてしまった日もあったので、全体的にざっと見るだけでも効果はありました。私の中で一番重要だと思うのは、解説をしっかり全て書き写すことです。先生方の言っていたことも書くと、見直したときにとてもわかりやすくなり、自分で作った自分だけの参考書ができます。
最後にこれから受験をする方たちへ。絶対に最後まであきらめないでください。受験前日まで学力はのびます。後悔しないように全力を尽くしてください。大事なことは「自分を信じる」ことです。

<保護者様より>
受験を終えて今思うことは「あきらめないで本当に良かった!」の一言に尽きます。
学校の合格掲示板で番号を見つけたあの瞬間、娘の驚きと安堵の入り混じった満面の笑みと目の輝きは一生忘れません。
12才にして人生の大きな試練を乗り越え、自信を取り戻した姿は親への最高の贈り物です。
思うように成績が上がらず、苛立ちとストレスで何度心が折れそうになったことか。それまでの集団塾で大量の課題と宿題で消化不良に陥り、親子ともども自信喪失し、途方にくれていたところ、鉄能会に出会いました。先生方を信頼し、学習面を全てお任せしたことが勝因です。
のんびり屋の娘を温かく導き、心身ともにサポートしてくださった諸先生方、娘に勉強する楽しさを教えてくださいまして、ありがとうございました。

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小6で転塾してきたKさんですが、入会当初は学習の仕方を教わっていないという状態でした。
子どもは大人の声がけに対して一生懸命応えようとします。しかし、「やり方」を教わっていないと無駄な努力をしてしまいがちです。
きちんと取り組めるように指導した結果、すばらしい成長を遂げたと思います。
今後も伸びていくことを確信しております。中学校でもがんばってください!

鉄能会自由が丘校 教室責任者 池本健太郎
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鉄能会九品仏校 教室責任者 宮田亮
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授業の様子 ~個別指導・算数より~

こちらは本日の個別授業・算数の様子。ホワイトボードを使っての1対2指導です。

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鉄能会は集団指導個別指導を組み合わせることができるハイブリッド方式を採用。また、集団指導と同様に個別指導もプロ講師が担当。生徒一人一人の癖をしっかりと把握した上で、適切な指導を行っていきます。

なお、ここで言う適切な指導とは、単に偏差値を上げることではなく、最終的に入試で合格最低点を超えるための指導です。答えが合っていても、生徒が非効率的な解き方をしていれば、プロ講師の解法を見せていくことも必要です。

単純な例ですが、127÷5の答えを生徒が筆算して求めていた場合、講師は比の性質を利用して254÷10=25.4と解けることを示します。算数は比が命。算数で伸び悩みを感じている受験生には、ぜひ鉄能会の比の使い方を学んで欲しいと思います。

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鉄能会練馬校 教室責任者
        廣澤達也


【受験おつかれさま会】実施しました!

先週末の土曜日、毎年恒例の小6受験本科クラス対象(本年の在籍者6名)の受験おつかれさま会を実施しました。メニューは①色紙作成、②写真撮影、③マシュマロ・チャレンジ、④鉄能会クイズ、⑤中学校生活における心構えの5つ。③は試行錯誤しながら制限時間内にパスタのタワーを作ってもらいてっぺんに刺したマシュマロの高さを競う頭脳ゲーム。鉄能会らしく最後の最後までアタマを使ってもらいました(笑)。

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苦楽をともにした仲間たちとの楽しい時を過ごし、それぞれが4月から始まる中学校生活への新たな決意を抱いたことでしょう。歴代の卒業生たちにも伝えてきたことですが、⑤の内容を覚えているでしょうか。中学校入学後、半年後の立ち位置は、ほぼ6年後の立ち位置を表します。上位2割以上を合言葉に、将来の夢を実現するため、楽しみながら次のステップに進んで欲しいと思います。

鉄能会 鷺沼校責任者 中村 良
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学習イベントの様子

本日は新小6では「仮想中学入試」、新小3,4では「パズル道場」の無料学習イベントを行いました。

<新小6 仮想中学入試 >
鉄能会では偏差値に頼った指導は行いません。
なぜならば、現在の中学入試の問題は学校ごとの個性が非常に強く出ており、一般的な問題で構成されている模擬試験の問題では、合否の可能性の判断がしにくくなっているからです。やはり、正確に可能性を判断するには志望校で行われた入試問題を解いてみることです。
そこで、鉄能会の新小6は2月から始める「仮想中学入試」を利用して、志望校合格に向けて自分自身に足りない教科・単元を発見し、また、学校ごとの相性などを見ていきます。
もちろん、この時期に過去問を解いて合格点が取れるとは思っていません。
それよりも弱点を発見したり、相性を見ていくことが大切なのです。

来週も行いますので、鉄能会の「仮想中学入試」に参加してみたいという方はHPからお問い合わせください。

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<新小3,4思考力アップ「パズル道場」>
新小3,4の「パズル道場」も鉄能会らしく楽しみながら頭を使っていました。
帰り際に、参加した生徒が「ちょー難しかった!」と笑顔で叫んでいました。
表情と言葉が矛盾していますが、これが鉄能会の思考力を鍛えるパズルなのです。
楽しみながら頭を鍛えたい!という方は、ぜひ鉄能会のパズル道場に参加してみてください。

こちらも3月にも行いますので、青葉台校の3月イベント情報をチェックしてください。

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鉄能会 青葉台校 中桐 義博
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