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トピックス 青葉台校

『ニュース丸わかり講座』を実施しました

7月7日(土)の午前中、6年生を対象に『ニュース丸わかり講座』を実施しました。
 
中学入試の大きな特徴の一つとして時事問題の多様さが挙げられます。
各中学校では今話題となっているニュースを題材にして入試問題を作成していきます。
学校によっては、時事問題の背景やメリット・デメリット、課題点を考えさせる問題を出題してきます。

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今年も知っておくべき社会問題や話題はたくさんあります。
あまりにもたくさんあるので今回は上半期編として講座を実施しました。
(冬には下半期編を実施します。お楽しみに!)

【今回取り扱ったテーマ】
(国内)
・天皇の生前退位から元号改正、新天皇即位までの流れ
・成人年齢の引き下げと背景、問題点
・世界遺産とジオパーク

(国外)
・北朝鮮を巡る各国の動き
・パレスチナ問題と背景、真相

(スポーツ) 
・オリンピック、ワールドカップ(サッカー・ラグビー)と関連する国々、スポーツイベントのメリット・デメリット

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2時間半とやや長めの講座でしたが、クイズに答えながらテンポ良く、楽しく学び、濃密な時間を過ごせたことと思います。
 
14日は5年生編を実施します。
定員はございますが、鉄能会に入会されていない方も参加が可能です。
今から時事問題への意識を高めたい方、今学んでいる社会科に物足りなさや退屈さをお感じの方はどうぞ奮ってご参加ください。
 
青葉台校 青木 隆一
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訓読みを意識してみよう ~3年国語の授業より~

現在、3年生の国語にて特に力を入れているのは『語彙力』の強化です。
文章を読み解くにしても、新しい知識を学ぶにしても語彙力が乏しければ頭打ちになってしまいます。
頭が柔軟な3年生のうちに、出来るだけ多くの言葉に触れさせ語彙力を鍛えてあげたいものです。

漢字の勉強一つとっても、文字の暗記では語彙力の強化につながりません。
漢字・熟語の意味と文字をきちんと関連付けることが大事です。
私たち大人は漢字の意味を考え、判断した上で文章の中で使用していますが、子どもにも同様のスキルを身につけさせていく必要があります。

そこで意味と関連付けるために大事になってくるのが、私たちが古来から使っている和語である『訓読み』です。
『訓読み』を意識することでその意味を理解しやすくなり、適切な漢字の使い方や言葉の使い方につながっていきます。

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最近の授業では、このような言葉パズルに挑戦してもらいました。
因みに、生徒たち同士で相談ありにして、出来るだけ多くの言葉が引き出せるようにしてみました。

問題1:○のところにあてはまる漢字を考えて、出来るだけ多くの言葉を作ってみましょう。

○る

問題2:○のところには漢字、□のところにはひらがなを入れて、出来るだけ多くの言葉を作ってみましょう。

○□る

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問題1では彼らの習っている範囲での漢字からは「出る」「走る」「見る」と挙がりますが、他にも「来る」「切る」「売る」「取る」「入る」など、たくさんの言葉を思いついては書き出していました。

問題2は少し難しかったようです。
彼らが知っている範囲での漢字からは「生きる」「晴れる」「考える」と挙がりますが、他にも「食べる」「分かる」「受かる」「付ける」「植える」など、これまたたくさんの言葉を思いついて書き出していました。

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中には、「漢字は知らないけど『おる』ってあるのかな?」
「漢字はわからないけど『とける』もいいような・・・。」
など、なかなか良い発想も多く出てきました。

これらの疑問に対しては
「『おる』一つでも『折る』と『織る』があるよ。」
「『とける』でも『解ける』と『溶ける』があるよ。」
「漢字は一文字一文字意味が違うから、文章によって使い方が変わるね。」
と紹介しながら、訓読みで意味をとることがいかに大事かを学んでもらいました。

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たくさんの言葉を考えては書き出して、気づいたときには喜んで・・・
生徒たちにとってもなかなか楽しい取り組みだったようです。

鉄能会の3年生の授業は「アタマ」を使う楽しさを感じさせる授業、
そして新しい発見から興味関心を引き出す授業を展開しております。
3年生の授業は始まったばかり、ご興味がある方はどうぞ体験授業にご参加を!!

青葉台校 青木 隆一
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『論理』を鍛える社会科~小4・小5社会科より~

社会科というと「暗記」というイメージを持たれる方が多いようです。
テキストやプリントに乗っている地名や用語だけ覚えさえすれば、最初のうちはテストで点が取れてしまうこともあるのが要因かもしれません。
 
しかし、大学入試の改革からもわかるとおり、これからの時代、暗記した知識だけでは乗り越えていけません。
他の知識との関連付けや、その言葉の意味自体をしっかり理解し、状況に応じて活用できる「知恵」にしていかなければならないでしょう。
 

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理由・原因が結果に繋がる。
これこそが「論理」。
特に現在小4・小5が学んでいる「地理」。
今の身の回りのこと(結果)から、それらが成立した理由や原因、背景を考え、整理し、また結果に戻していく学習です。
 
理由や原因、背景を考察する上で、大切なのは「観点」のあり方です。
そこで、その「観点」をいくつかご紹介をします。
 
1:「時間軸」で考えさせる。
 
その地の郷土料理や伝統的工芸品、代表的な農作物、工業には「歴史的な背景」「昔と今」という、時間軸で考える観点が必要です。
 
2:「他の地域との比較」で考えさせる。

他の地域と何が差異となっているのか、他の地域に無い特色は何かを考える観点も必要です。
 
3:「経済」の観点で考えさせる。

何かを成すことによって、地域経済が活性化される。
働く人々のメリットになるという観点も案外抜けてしまうところです。
こうした観点も育てておく必要があります。
 
4:立ち位置によるメリットとデメリットで考えさえる。

世の中、必ずメリットデメリット、期待できることと課題、そして立場によって捉え方が変わるということは良くあることです。
地理で学ぶ一つひとつの知識にもすべてそれらが隠されているといっても過言ではありません。
 
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鉄能会の社会科は単にテキストに載っている知識だけを学ぶものではありません。
上記のような『考え方』『論理』を教え、考える力を鍛える授業です。
当然、80分間、アタマを使いまくるということになります。

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尚、鉄能会の授業に少しでもご興味のお有りの方は、体験受講もお引き受けしております。
お気軽にお問合せ下さい。

青葉台校 青木 隆一
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数表・グラフ問題に挑戦!

5/26(土)の午前中、5年生を対象に『数表・グラフ問題に挑戦』講座を実施しました。

中学入試では数表を分析する問題、複数の数表やグラフから考察する問題が年々増えております。
数字を正しく読み取ること、読み取った数字を正しく評価することは中学受験に必要なことです。

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過去に出題された数表やグラフに絡めた問題をもとに、読み取り方や判断の仕方を中心に学んでいきました。
今日は初回ということもあるので・・・

・数表の単位の見方と数え方
・実数と割合の違い
・割合の考え方と求め方
・「単位あたり」の考え方と求め方
を中心に学んでおります。

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5年生たちは初めての本格的な数表・グラフ問題に苦戦をしておりましたが、考え方や求め方がわかるにつれ
だんだんと正しい判断が出来るようになっていきました。
参加した生徒の中には今回の講座の話から改めて「野球の打率」や「%の意味合い」が理解出来たという生徒もおりました。

事象を数値化し、可視化することで様々なものが見えてきます。
少なくとも今日の講座で数表やグラフに親しみを感じてくれた様子です。

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来月以降も引き続き数表・グラフに関する特別講座を実施する予定です。
今回は社会科分野でしたが、後々の回では理科分野・国語分野と展開してまいります。

鉄能会では、土曜日の午前中に様々な特別講座をご用意しております。
どうぞお気軽にご参加ください。

青葉台校 青木 隆一
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読解のススメ ~4年国語の授業より~

文章読解において重要なことは、文章に書かれていることを正しくイメージ出来るかということです。
正しくイメージするためには、使われている言葉の意味を理解することや、段落や場面ごとに書かれている内容を整理することが必要です。

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本格的な読解問題に触れて間もない4年生に、いきなり読みなさい、解きなさいで、本当に読み解けているのでしょうか?
この時期は記号問題なども多いので、たまたま、なんとなく解けたということもあります。
それで満足して良いでしょうか?

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4年生のこの時期だからこそ、じっくりと文章を読み解く習慣と意識をつけさせるべきです。
そうした考えのもと、4年生の国語では以下のような注意点を確認しながら、じっくりと読解演習に取り組ませております。
 
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【文章読解時における注意点】
・一場面ごと、一段落ごとに音読してみる(音読はかなり重要です。音読だけでも、国語力は測れます。)
・意味がわからない言葉を確認する
・その文章内で使われている特定の表現の意味を確認する
・その場面や段落の内容を整理し、イメージを湧かせる

【解答時における注意点】
・記号選択は解答の根拠となる部分を明らかにさせる
・答え方や文末の結びなどを確認する
・記述が伴うものは生徒の解答を必ず確認し、その場で指摘・アドバイスをする→解き直しをさせ再添削
・読解において気を付けるべきポイントや指摘されたこと、アドバイスをまとめていく

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こうした取り組みを授業内ですべて行います。
声に出して読んで、意味やポイントを書き込んで、自身で解いて、直して、また読んで・・・
アタマも手も80分動かしっぱなし。
集中が途切れることなく、文章に向き合っております。

国語力、とりわけ読解力はすべての教科にもつながる大事な力です。
これからもじっくりと取り組ませることで、揺るぎの無い読解力をつけさせてまいります。

青葉台校 教室責任者 青木 隆一
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楽しく・旅気分で学習 ~地理特別講座より~

5/20は『地理特別講座』を二本立てで行いました。
 
◇小4対象 『食の旅 北関東』
茨城・栃木・群馬各県の郷土料理や名物料理に触れていきました。
また、料理が成立した歴史や背景、その地域の地理的条件や気候条件、
はたまた食材に関する一般常識的な内容などを、映像とクイズを交えて学んでいきました。
 
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◇小5対象『日本周遊の旅 南関東編』
こちらは東京・神奈川・静岡の伊豆半島までを旅気分で学んでいきました。
各地の名所、名物・郷土料理、そしてものづくりや歴史・・・
5年生はこれから歴史分野の学習にも入っていくので、ちょうど良い導入にもなったようです。
また、同じ神奈川県にこれだけ見所、歴史があることがわかり、実際に行って確かめたくなったようです。
 
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社会科、特に地理分野はテキストに載っている知識をひたすら覚えるだけではいけません。
・興味を持つこと
・意識して調べる・確かめること
・注意深く観察し、発見しようとすること
・習得した知識を繋げ、理解を広げること
これらのことが重要です。

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そして、『楽しく』『リラックスして』取り組むことでより効果の高い学習になります。
今回の講座のように、時にはテキストをまったく使わないで、映像を見ることで様々な発見をする、
クイズに熱狂しながら知識をつけていく、そんな学習があっても良いのではないかと考えております。
 
来週以降も、様々な『特別講座』が開催されます。
今の学習に楽しさが感じられない方や、作業的になっているとお感じの方。
どうぞお気軽にご参加ください!
 
青葉台校 青木 隆一
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鉄ぱんノートをつくる!~解き直しノート道場より~

19日の午前中、4年生を対象に『解き直しノート道場』を実施しました。
解き直しノート、通称「鉄ぱんノート」です!

出来なかった問題やわからなかった問題、忘れていた知識を解き直してノートにまとめ、それを見直し記憶に定着させていく。
鉄能会では日々、こうした復習に重点を置いて学習を展開しています。

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4年生にとっては初めての解き直し、そしてノートづくり。
まずは1から解き直しとノート作りについてレクチャーをしました。

・どのようなノートが良いノートなのか?
・印象付けるノートのつくり方とは?
・効率よく進めるためには?

その上で、「悪いノート見本」も見せ、どこが悪いのかに気づかせました。
(悪いノート見本はこちらでわざと作成したしたものです。)

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一通りのレクチャーが済み、その後は一緒になって解き直しとノート作りに取り掛かりました。
どのように解き直し、何をノートにまとめるのかが明確になっておりますので、
スムーズに解き直しとノート作りを進めてくれました。

「ノート作るの楽しいね。」
「俺、反省のコメントにこんなのも入れよう!」
「イラストも入れよう!」

など、楽しんでいるコメントも聞こえてきました。
解き直しも、ノート作りも楽しく感じてくれたなら、今日の講座は大いに意義があったことでしょう。

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もちろん、今回1回だけですべてを理解し、良いノートがすんなり作れるとは思っていません。
次月以降もしばらくはこうした講座を設け、一緒になって取り組んでいきます。

4年生の学習はまだまだ始まったばかり。
始まったばかりの今の時期は『正しい学習習慣』をつけるためには大切な時期です。
しばらくは『正しい学習習慣』がつくように、一つひとつ丁寧に、細かく指導をしてまいります。

青葉台校 青木 隆一
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語彙力のつけ方 ~国語の授業より~

『語彙力こそが教養である』
ある本のタイトルですが、まさにその通りだと思います。
語彙力は読解力に直結することは言うに及ばず、思考を働かせる際にも、知識・教養を会得する際にも不可欠なものです。

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語彙力を向上させるポイントは以下のとおりです。
・一語一句、疎かにしない考えと姿勢・意識
・わからない言葉や意味の理解が曖昧な言葉に出会ったらすぐに調べる習慣
・自分にわかりやすい言葉で置き換える工夫

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経験の少ない子どもですから、意図的に上記のポイントを理解させるための
きっかけを創り出してあげることが大人の役目です。

例えば辞書を引かせる場合、ただ辞書を確認させるだけでなく、我々は以下のことに取り組ませています。

・調べた言葉が本当に理解出来るものか確認させる
(辞書の説明自体が理解出来ない可能性も有り得ます)

・調べた言葉が難しいと感じた場合に、より理解しやすい言葉に解釈しなおす
(ここは言い換えが必要ですので、アドバイスします)

・調べた際に出てきた派生語も確認させる
(状況に応じた使われ方を確認できれば、理解はいっそう深まります)

・調べた言葉をノートにまとめ、再確認する
(記録に残す、そして再確認で記憶に残すことを徹底させます)

読解のテクニックを教えるだけが塾の国語ではありません。
学習の仕方を教え、『語彙力を高める』ことも重要な役割だと考えます。

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生徒たちが日々新しい言葉と出会い、理解し、語彙力を高める。
そうした中から読解力のある人に、教養あふれる人になっていってもらいたい。
そんな願いを胸に、日々言葉や文章に向き合い、授業を展開しています。

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国語に不安があり、お悩みの方はお気軽に鉄能会にご相談ください。
プロとしてアドバイスさせていただきますので、打開策・解決策がきっと見つかると思います。

青葉台校 青木 隆一
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『入試問題に挑戦(算数)』を実施しました

毎週土曜日と祝日の午前中は『楽しくアタマを鍛える』特別講座を実施しております。
15日は小学5年生を対象に『入試問題に挑戦(算数)』を実施しました。

今から入試問題なんて早いのでは?
と思う方が多いと思いますが、早いなんてことはありません。

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先入観のない今だからこそ、思考を鍛える厳選した入試問題に触れさせ、経験を重ねさせていきたいものです。
基本問題の繰り返しではなく、思考度合いの高い問題を定期的に解くからこそ、思考習慣が身につくものです。

今回挑戦したのは桜陰・女子学院・麻布・浅野の問題。
最難関校ですので、どれも一筋縄にはいきません。
公式やお決まりのパターンで解けるようなものは扱いません。
鍛えたのは『思考』と『試行』です。

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問題文から題意を理解し、何を足がかりに問題を解くのか。
ヒントや突破口は何か、一生懸命考える姿がありました。

生徒たちは「ああかな?こうかな?」と書き出しては消して、解き直して・・・
こうした試行錯誤を重ねて、だんだんと答えに辿り着いていきます。
答えに辿り着いた時は皆、一様に「やったー!」「解けた!」と喜び爆発です。(笑)

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子どもにただ考えろといっても、経験の少ない子どもはその考え方がわかりません。
思考するきっかけを与えたり、思考の仕方を教えたりする必要があります。

しかし、通常の授業の中では覚えることや説明することもたくさんあり、限られた時間の中で考える時間をたくさんとるのはなかなか難しいです。だからこそ、この講座の意味は大きいと考えています。
難しい問題にチャレンジし、考える面白さ、解ける喜びを味わうことも「学習=楽しい」を実感する重要な要素ではないでしょうか。

鉄能会の特別講座は一般の方の参加も可能です。
どうそお気軽に、奮ってご参加ください!!
挑戦者をお待ちしております!

青葉台校 青木 隆一
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『謎解き探偵団』を実施しました

4/15(土)の午前中 小学4年生を対象とした特別講座『謎解き探偵団』を実施しました。
3月にも実施したところ、あまりに好評だったので早速第二弾を行いました。
(5月には第三弾も実施予定です。4/21は5年生編も実施です!)

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『謎解き探偵団』の主な目的は
「子どもたちに思考の仕方(条件整理・段取りなど)を学ばせ、能力そのものを向上させること」です。
子どもたちは謎解き感覚で学習しますので、楽しみながら集中して思考していけます。

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ストーリー仕立ての構成で、所々に「謎」が登場します。
「謎」の種類は多岐にわたり、文系・理系に偏ることなく、幅広いジャンルからパズル問題や思考系問題が続々と出題されます。
子どもたちは探偵になった気分で、事件や謎を解決していくという流れです。
子どもたちは「次は何だ?」「今度はどんな謎?」と実に楽しそうに解き進めています。

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参加した生徒の中には分析力や洞察力、推理力に長けている子もいました。
普段の授業とは違った雰囲気や場面の中で、一人ひとりの思考傾向や特性が見て取れます。
こうした分析も今後の学習指導や、育成方針に活きてきます。

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青葉台校では毎週土曜・祝日の午前中は『特別講座』を実施しています。
コンセプトは『楽しくアタマをフル回転させる』そして『知らず知らずに賢くなっていく』です。

鉄能会生ではない一般の方も参加が可能です。奮ってご参加ください!
青葉台校 青木 隆一
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