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トピックス たまプラーザ校

「集団指導」で強化→「個別指導」でフォロー

鉄能会NEOでは、毎月2回(80分×2回)の「個別指導」を実施しています。

6年生は、入試本番まであと3ヶ月。
普段進めている志望校の過去問演習の解き直しを中心に、単元別演習など更なる強化に励んでいます。「解き直し」においても講師と共に行うことで、効率的に進みます。
特に算数は解説書を読んだだけでは理解できない内容もあります。講師の説明(フォロー)も効率的な学習につながります。
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5年生は、この後期より模擬試験を受験する機会が多くなりました。
各教科継続して新しい単元に挑戦していますが、力試しとなる模擬試験に向けて、連日邁進しています。
勿論、模擬試験ではなく、1年3ヶ月後の入試を最終目的として、集団指導だけでなく個別指導も活用しています。
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5年生の集団指導はほぼ単元別に進めており、それに応じた「おみやげ」を課しています。算数では、その完成に向けても算数担当講師からのヒント(フォロー)が必要なときもあります。
その際には、できる限り効率的に学習が進むよう「比」を活用しているかミスを防ぐために丁寧に数字や図をかいているか、など細かい部分まで確認しながら修正をかけていきます。

鉄能会NEOでは月2回の「個別指導」を授業の一環として設定し、講師の管理の下で個々の学習を進めています。
そして、「個別指導」で得た力も、最終的な入試につなげていきます。

その他中学受験に関することでお悩みがございましたら、予約制の学習相談(無料)も行っていますのでお気軽にお問い合わせください。


鉄能会NEOたまプラーザ校 教室長 飯島巧士
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試験の「解き直し」の習慣

鉄能会NEOにおけるカリキュラムの関係で、5年生は後期(9月)より本格的に模擬試験などを受験しています。

6年生は過去問演習を行い「解き直し」を進めて、志望校に向けて前進していますが、同様に5年生も試験を受けた後には「解き直し」に時間をかけています。
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解き直しノートを作成し始めて間もないため、解き直しの「質」の面では課題も多いですが、継続していくことで少しずつ良くなっていきます。
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※自分だけの「参考書」のため、サイズを小さくして表示しています。ご理解いただけると幸いです。

「解き直し」については、当トピックス欄において、鉄能会の他校舎も含めて幾度も紹介されていますが、入試問題(過去問)や模擬試験をただ「実施する」だけでなく、「解き直し」を行うことで、自分自身を省みて次の機会に活かすことができます。
つまり、
自分だけの「参考書」を作成しているのです。
非常に価値のあるものです。


(自分自身に対して)強調すべき所のデコレーションのし方など、卒業生の解き直しノートも大変参考になりますので、5年生は是非ご確認を。

室長が管理し、解き直しノートの実施状況が確認できるよう、校舎内に掲示しています。
また、講師側で確認し、修正すべき点があれば、写真(右)のように黄色い付箋をつけて返却します。(→生徒はすぐに直します)
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こうした取り組みは、過去問演習や模擬試験を中心に、中学受験の直前まで続きます。そうして強くなっていき、受験の結果につながっていくのだと、確信しています。
 
その他、中学受験に関することでお悩みがございましたら、予約制の学習相談(無料)も行っていますのでお気軽にお問い合わせください。
 
 
鉄能会NEOたまプラーザ校 教室長 飯島巧士
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算数は「比」が命

先日の6年生の算数の授業で以下の問題を扱いました。
 
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ある試験では合格率が30%であり、受験者全員の平均点は50点でした。合格者の平均点は合格最低点より20点高く、不合格者の平均点は合格最低点より30点低かったそうです。合格最低点は何点か求めなさい。
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ある上位校で出題された平均に関する問題です。
 
慌ててしまって「合格者平均点」を解答欄に書いてしまう受験生が多いのではないでしょうか。
 
以下の写真のように、平均に関する問題は、濃さに関する問題と同様に「てんびん」を使用して「比」で解いています。
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(ごく基本的な問題の図です)

様々な中学校の入試問題を見ると、基本的な問題に加え、上記の問題のように若干条件を付け加えた問題も目立ちます。
ただし、それは問題文に注意しながら解き進めていけば正解につなげられるものばかりです。
6年生は「比」を活用して学習を進めてきたことを活かし、問題文にも注意して挑戦を続けています。
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「比」を使った「ブレのない解法」これが鉄能会の算数の強みであり、鉄能会グループの生徒たちが算数に強い秘訣なのです。
 
「受験算数は『比』が命」です。
 
「もっと得点を伸ばしたい」という算数が得意なお子様から、「算数が苦手で・・・」「算数が伸び悩んで…」と困っているお子様まで、ぜひ一度鉄能会の「比で解く算数」を体験授業に参加して体感してみてください。
きっと今までの算数との違いを感じてもらえるはずです。
 
勿論、算数に限らず中学受験に関することでお悩みがございましたら、予約制の学習相談(無料)も行っていますのでお気軽にお問い合わせください。
 
 
鉄能会NEOたまプラーザ校 教室長 飯島巧士
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立体図形も「比」で解く

5年生の先日の授業で「水の深さ」に関する問題を扱いました。
一般的な教材で確認すると、単元としては立体図形に含まれています。

とは言うものの、鉄能会グループにおいては「水の深さ」に関するの問題についても「比」を活用して解き進めています。
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「体積を求めてから底面積で割る」のような解き方も間違いではありません。
ただし、鉄能会グループではいかに効率よく正解に導けるかを追求しているため、できる限り小さな整数で考えていくことで効率の良い学習につなげられます。
1枚目の写真のように、簡単な図(正面から見た図)をかいて、「比」を活用すべきです。

もちろん、経験を積み重ね、慣れる必要があるため、短期的なスパイラルで復習も取り入れながら強化していきます。

算数では、速さに関する問題でも、割合に関する問題でも、図形問題でも、「比」を活用しています。

「受験算数は『比』が命」です。
鉄能会グループで算数を学ぶ生徒は「比」を活用して効率よく解き進められているのです。

「もっと得点を伸ばしたい」という算数が得意なお子様から、「算数が苦手で・・・」「算数が伸び悩んで…」と困っているお子様まで、ぜひ一度鉄能会の「比で解く算数」を体験授業に参加して体感してみてください。
きっと今までの算数との違いを感じてもらえるはずです。

勿論、算数に限らず中学受験に関することでお悩みがございましたら、予約制の学習相談(無料)も行っていますのでお気軽にお問い合わせください。


鉄能会NEOたまプラーザ校 教室長 飯島巧士
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「試行錯誤」の経験

3年生は「思考力アップ☆パズル講座」で様々な種類のパズルに取り組んでいます。

夏の講習で扱ったパズルと同種類ですが異なる問題のパズルを使用し、数値を書き込む、線で結ぶなど様々なパズルを通して、「思考」と「試行」の経験を積んでいます。
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3年生の段階では何よりも「試行錯誤」の経験が重要であると感じています。
■「成功」したことを通して、どう進めてきたかを確認(検証)し、その経験を次の機会にも活かす
■「失敗」したことを通して、何がいけなかったかを確認(検証)し、修正して正解に導く。そしてその経験を次の機会につなげる


各種パズルのルールを的確に把握し、試行錯誤を繰り返し、集中して取り組んでいます。
自力で完成させたときの達成感を強く感じていた生徒もいました。


鉄能会及び鉄能会NEO(以下、鉄能会グループ)においてパズルを使用しているのは、その取り組みが中学受験に向けて非常に効果の高いものであると考えているからです。

鉄能会グループで使用するパズルは、以下の力・能力を身につけることができます。

◆ 条件を整理し、問題文を正しく 読み取る力
◆ 条件を整理し、図や表に 書き出す力
◆ 試行錯誤を繰り返す中で、その規則性などに 気付く力
◆ 自分の解答の正誤を 検証する力
◆ 解答に至るまでのプロセスを想像(創造)し、考え抜く力
◆ 正しい解答にたどり着くための、正確さ
◆ 正しい解答にたどり着くための、粘り強さ

これらが身につくことにで、集中力が高められます。
学年を問わず、1時間という授業時間の中でも集中が途切れることなく多くの問題に挑戦することができます。

また、上記7つの力・能力は算数に限らず、他の教科での学力向上にもつながります。
鉄能会グループでは、プロ講師が子どもたちの「アタマ」の状況を見極め、成長を促すために先導していきます。

3年生はパズルを通して、試行錯誤を繰り返して様々なことを学んでいます。

その他中学受験に関することでお悩みがございましたら、予約制の学習相談(無料)も行っていますのでお気軽にお問い合わせください。


鉄能会NEOたまプラーザ校 教室長 飯島巧士
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「速さ」の問題も「比」が命

鉄能会グループで行っている6年生の過去問演習について、実施し、解き直しを進めるだけではありません。

9/14の当欄において過去問演習の流れを記載しました。
その中の「⑨集団指導、個別指導にてフィードバック」もやはり大切です。
入試本番でより高い得点を取ることも狙いの1つですので、入試問題の中で注意すべき表現なども授業内で確認しています。

写真は、単元別演習にて「速さ」に関する問題を扱ったときの様子です。
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生徒は図や表をかいて、「比」を最大限活用して解き進めています。
「速さ」は5年生の春頃に初めて学習しました。当時からコンスタントに「比」で解く経験を積んできたことで、自力で正解できるようになっています。

算数では多くの単元において「比」の考え方を重視して解き進めています。
「比」の考え方が効率的に得点向上につながっています。

6年生の授業を行う中でも、「受験算数は『比』が命」であると、そして鉄能会で算数を学ぶ生徒の力強い「武器」であると、強く感じました。

「もっと得点を伸ばしたい」という算数が得意なお子様から、「算数が苦手で・・・」「算数が伸び悩んで…」と困っているお子様まで、ぜひ一度鉄能会の「比で解く算数」を体験授業に参加して体感してみてください。
きっと今までの算数との違いを感じてもらえるはずです。

勿論、算数に限らず中学受験に関することでお悩みがございましたら、予約制の学習相談(無料)も行っていますのでお気軽にお問い合わせください。


鉄能会NEOたまプラーザ校 教室長 飯島巧士
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5年生の前進 ~「比」で解く算数~

鉄能会グループの6年生は、過去問演習を行い、更に解き直しを進め、志望校合格に向けて邁進しています。

過去問演習&解き直しにしっかりと時間を費やしてきたことで、鉄能会グループの卒業生は志望校合格を勝ち取ってきました。

6年生は普段の授業での単元別演習に加え、過去問演習を継続していきます。

一方、5年生も連日の授業、自立学習指導を通して前進をしています。
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算数では多くの単元において「比」の考え方を重視して解き進めています。
この9月からは「相似」や「面積と辺の比」など、より入試問題に直結する単元、かつ「比」の考え方が最大限活用できる単元を扱っています。
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経験を積み重ね、慣れる必要があるため、個別指導を活用すると共に、短期的なスパイラルで復習も取り入れながら強化していき、来年2月からの「6年生」での学習につなげていきます。

授業を進めていて、やはり「受験算数は『比』が命」であると、そして鉄能会で算数を学ぶ生徒の力強い「武器」であると、強く感じました。

「もっと得点を伸ばしたい」という算数が得意なお子様から、「算数が苦手で・・・」「算数が伸び悩んで…」と困っているお子様まで、ぜひ一度鉄能会の「比で解く算数」を体験授業に参加して体感してみてください。
きっと今までの算数との違いを感じてもらえるはずです。

勿論、算数に限らず中学受験に関することでお悩みがございましたら、予約制の学習相談(無料)も行っていますのでお気軽にお問い合わせください。


鉄能会NEOたまプラーザ校 教室長 飯島巧士
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「過去問演習」進行中

9月も2週目が終わろうとしています。

6年生は9月1週目よりそれぞれの志望校の過去問演習を実施しています。
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これまで当トピックス欄でも何度か挙げられてきましたが、鉄能会及び鉄能会NEOの過去問演習の流れは以下の通りです。
 
 ご家庭で購入いただいた過去問の冊子を預かる
室長が志望校を踏まえてスケジュール管理
校舎にて問題用紙などの印刷準備
演習実施
講師が採点・添削
成績表(合否判定)、解答用紙、模範解答・解説を返却
解き直し(個別指導にて実施することもある)
解き直しノートの提出&室長確認&返却
集団指導、個別指導にてフィードバック

は各教科の指導方針に基づいて、また学校の基準も考慮して採点を進めています。各教科、記述式の問題(算数は考え方を書く問題)もあります。その採点・添削を重視しています。

の成績表は以下の写真(サンプル)のようにして発行しています。
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の解き直しノートはしっかりと時間をかけて、勿論効率の良さを考えて進めています。
(写真は卒業生が作成したものです)
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鉄能会及び鉄能会NEOの各校舎では上記のように教室長の管理の下、過去問演習の流れを確立して、日々の指導に当たっています。
 
中学受験に関することでお悩みがございましたら、予約制の学習相談(無料)も行っていますのでお気軽にお問い合わせください。


鉄能会NEOたまプラーザ校 教室長 飯島巧士
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算数で重視していること

今週より後期の通常授業が始まり、6年生は志望校の過去問演習も開始しました。夏の講習での「強化」をこれからの演習に活かしています。
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ただ、重要なのは過去問演習とその解き直しだけでなく、やはり1回1回の授業を通して、限られた時間でいかに学力を高め続けていくかにあります。
 
6年生の算数の授業では、様々な学校の入試問題を単元別にまとめた教材を活用して、「単元別演習」を進めています。

先日の授業では「ニュートン算」を扱いました。

中学校の入試問題を確認すると、「ニュートン算」は後半の問題で大問として出題されることが多いです。
そのため、「基礎的な問題」というより「応用的な問題」と見られている傾向があります。

苦手と感じている受験生も多く、「捨て問」としてしまう受験生もいるようですが、図で解き進めることに慣れてしまえば自力で解けるようになり、得点向上につながります。

多くの問題集の解説では式や文章で表されており、また線分図や面積図を使って表している解説もありますが、鉄能会及び鉄能会NEOでは、以下の写真のような図をかいて考えています。
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問題によっては様々な表現やアプローチで出題されています。
問題文を読みながら図に数値などをかき込み、出題方法に応じて若干修正していけば難しくはありません。
 
ニュートン算に限らず、図をかいて考えることで、どこに数値を埋めるべきかが明白になり、式や文章で表すよりも解き進め易くなります。
そして、「解ける」ことを実感でき、演習量も増え、楽しんで学習を進められます。
 
まさに「学習=楽しい」が実現できます。
 
応用的なレベルの入試問題でも得点を向上させるため、鉄能会及び鉄能会NEOの算数では図をかく習慣が重要であると考え、日々の指導に当たっています。
 
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鉄能会NEOたまプラーザ校 教室長 飯島巧士
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夏の講習を通して・・・

夏の講習も終盤。
6年生の合同特訓講座(@自由が丘校/8/25、8/26)と5年生の「入試問題チャレンジゼミ」(@自由が丘校/9/1、9/2)を残すのみとなりました。

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集団指導だけでなく個別指導も活用して、更にはお昼の時間を活用した自立学習指導を通して、一人ひとりが成長していることを鉄能会NEO各講師が肌で感じていました。
とても有意義な講習期間であったといえます。
 
もちろん、9月以降においても同じように、本気で、そして「楽しく」学習に取り組んでいく必要があります。
入試本番に向けても、一人ひとり、まだまだ課題となることはありますが、講習の連日の授業を通して培ってきた能力を後期にしっかりとつなげて欲しいと思います。
 
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中学受験に関することでお悩みがございましたら、予約制の学習相談(無料)も行っていますのでお気軽にお問い合わせください。
 
たまプラーザ校は824日(金)~831日(金)の期間が休校となります。
91日(土)1030分より開室の予定)
資料請求などのお問い合わせは、当鉄能会ホームページよりお願いします。
鉄能会生の保護者の方は何かございましたら、たまプラーザ校メールBOXまでご連絡いただけると幸いです。(返信が91日以降となることをご了承ください)


鉄能会NEOたまプラーザ校 教室長 飯島巧士
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