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トピックス たまプラーザ校

「つるかめ算」は表で解く!

5年生の算数の授業で「つるかめ算」の問題を扱いました。
以下の問題はその一例です。基本的な問題ですが、入試問題でも頻出の単元です。

「1200円のメロンと350円のリンゴを合わせて12個買ったところ、金額の合計は7600円でした。このとき、メロンとリンゴをそれぞれ何個買いましたか。」

一般的には、面積図をかいて答えを求めていきますが、
鉄能会の生徒は以下のように表をかいて解き進めていきます。
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上記のような「2種類」の問題は面積図でも解けますが、「3種類」の場合の問題も同じような表で解き進められます。
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また、合計の個数が定まっていない問題(いわゆる「いもづる算」)や、以下のような「失敗(不正解)」に関する問題(いわゆる「弁償算」)でも同様です。

「20問のクイズに答えて、正解すると10点もらえますが、間違えると5点ひかれてしまいます。合計得点が125点のとき、何問正解しましたか。」
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場合によって使い分けるということ(臨機応変)も大切かもしれませんが、多くの問題で解き方(かき方)が1通りであれば、非常に効率が良いといえます。

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こうした、「表」を使用することで、鉄能会の追求する「比」の感覚にも強くなれます。

多くの単元の問題で「比」を活用することで効率よく解き進められ、得点源となるのです。
鉄能会の生徒は「比」を活用して学習を進め、様々な単元の問題の挑戦を続けています。
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「比」を使った「ブレのない解法」これが鉄能会の算数の強みであり、鉄能会の生徒たちが算数に強い秘訣なのです。

「受験算数は『比』が命」です。

「もっと得点を伸ばしたい」という算数が得意なお子様から、「算数が苦手で・・・」「算数が伸び悩んで…」と困っているお子様まで、ぜひ一度鉄能会の「比で解く算数」を体験授業に参加して体感してみてください。
きっと今までの算数との違いを感じてもらえるはずです。

勿論、算数に限らず中学受験に関することでお悩みがございましたら、予約制の学習相談(無料)も行っていますのでお気軽にお問い合わせください。


鉄能会NEOたまプラーザ校 教室長 飯島巧士
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「自立学習指導」で理科・社会の強化

鉄能会NEOでは「自立学習指導」の時間を活用して、特に理科・社会の基礎強化対策を進めています。

例えば、6年生は社会において公民の学習を進める中で、「公共の福祉」「議院内閣制」「弾劾裁判所」「国債」「モーダルシフト」「特需景気」「デフレ」など、様々な用語を理解し、今後の試験に向けて、アウトプットの経験を積み重ねていく必要があります。
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1ページ(または1枚)ずつ、まずは暗記し(インプット)、演習を行い(アウトプット)、次のページに進んでいきます。
これを試験前までに何周も行い、ドンドン挑戦して、「アウトプット」の経験を積み重ねています。

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以下の写真のように掲示を通して、講師が学習管理を進めています。
基礎的な問題のため、「100%」(全問正解)の場合に青く表示されるようにしています。
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繰り返していき、その経験を積んでいくことで正解数(正解率)も高まっていき、試験における得点の向上につながります。
そして「学習=楽しい」と感じ、高い学習意欲につながっていくのです。

特に理科、社会は基礎内容に取り組んだ分だけ強くなります。
もちろん、生徒1人ひとりのペースは異なります。
1人ひとりの状況からペース配分を考慮し、学習を進めていく必要があります。

鉄能会NEOでは「自立学習指導」を授業の一環として設定し、入試問題に重要な位置を占める基礎事項を中心として取り組み、講師の管理の下で個々の学習を進めています。

鉄能会NEOで重視している「アウトプット」。
鉄能会NEOの生徒たちは、この「アウトプット」の積み重ねを「自立学習指導」にてしっかりと確立させています。
 
その他中学受験に関することでお悩みがございましたら、予約制の学習相談(無料)も行っていますのでお気軽にお問い合わせください。


鉄能会NEOたまプラーザ校 教室長 飯島巧士
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速さの問題は「比」で解く!

5年生の算数の授業で速さに関する問題を扱いました。

以下の問題はその一例ですが、基本的な問題で、かつ入試問題でもよく目にします。

「A地点からB地点までは180kmあります。A地点からB地点まで、行きは時速30km、帰りは時速60kmで往復しました。往復の平均の速さは時速何kmですか」

一般的には、以下のように「行き」にかかった時間と「帰り」にかかった時間をそれぞれ求めてから、それらを合わせて、「往復」と考えて答えを求めていきます。
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ただし、以前の授業で食塩水の濃度を扱った際に「てんびん」を学習したため、鉄能会の生徒は以下のように今後は「てんびん」を活用して解き進めていきます。
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上の図と比較すると、どちらが効果的な解き方か一目瞭然です!
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「比」を活用することで効率よく解けるようになります。
図の中で○や□で表しているのが比となりますが、図で表すことで理解度も高まり、万が一の「ミス」にも気づきやすくなります。
 
多くの単元の問題で「比」を活用することで効率よく解き進められ、得点源となるのです。
鉄能会の生徒は「比」を活用して学習を進め、様々な単元の問題の挑戦を続けています。
20190605④.JPG

「比」を使った「ブレのない解法」これが鉄能会の算数の強みであり、鉄能会の生徒たちが算数に強い秘訣なのです。

「受験算数は『比』が命」です。

「もっと得点を伸ばしたい」という算数が得意なお子様から、「算数が苦手で・・・」「算数が伸び悩んで…」と困っているお子様まで、ぜひ一度鉄能会の「比で解く算数」を体験授業に参加して体感してみてください。
きっと今までの算数との違いを感じてもらえるはずです。

勿論、算数に限らず中学受験に関することでお悩みがございましたら、予約制の学習相談(無料)も行っていますのでお気軽にお問い合わせください。


鉄能会NEOたまプラーザ校 教室長 飯島巧士
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「個別指導」で国語の強化

鉄能会NEOの受験本科を受講している生徒は、毎月2回(70分×2回)の「個別指導」を実施しています。
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小学4年生は、算数・理科・社会の3教科の授業を集団指導で進めながら、国語のみ月2回の個別指導で進めています。
国語には論説文や小説(物語)を題材とした文章読解問題があり、特に記述問題は入試問題や模擬試験での配点が高いです。完全正解でなくとも、部分点を取れるチャンスもあり、解答欄を空欄にすることなく、得点向上につなげられます。

その能力向上に必要なもの。
子どもが語彙を豊富にし、表現力を高めること。ともいえますが、何よりも大人(講師)の添削指導が必要なのです。

「集団指導」よりも「個別指導」の方が、非常に効率よく添削指導を進められます。そのためにも4年生の段階では国語を「個別指導」で進めているのです。

理科・社会においても記述問題を出題する学校が多く、理科・社会でもこの添削指導が活かされて得点向上につながっていきます。

5年生、6年生でも国語の個別指導を進め、文章読解問題への対応力を磨いている生徒もいます。

鉄能会NEOでは月2回の「個別指導」を授業の一環として設定し、講師の管理の下で個々の学習を進めています。
そして、「個別指導」で養った力を、最終的な入試につなげていきます。

その他中学受験に関することでお悩みがございましたら、予約制の学習相談(無料)も行っていますのでお気軽にお問い合わせください。


鉄能会NEOたまプラーザ校 教室長 飯島巧士
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食塩水の問題は「比」!

5年生の算数の授業で食塩水の濃度に関する問題を扱いました。

「5%の食塩水123gと19%の食塩水246gをまぜると何%の食塩水ができますか」

ごく基本的な問題ですが、一般的な問題集の解説では、19%を「0.19」として、「246×0.19」のような小数(または分数)の計算を繰り返して答えを求めています。

鉄能会グループでは以下の写真のように、簡単に図をかきます。いわゆる「てんびん」です!
ほとんど簡単な整数で解き進めているため、ミスが非常に少ないです。

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「比」を活用することで効率よく解けるようになります。

図の中で○や□で表しているのが比となりますが、図で表すことで理解度も高まり、万が一の「ミス」にも気づきやすくなります。
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多くの単元の問題で「比」を活用することで効率よく解き進められ、得点源となるのです。
鉄能会グループの生徒は「比」を活用して学習を進め、様々な単元の問題の挑戦を続けています。
20190527③.JPG

「比」を使った「ブレのない解法」これが鉄能会の算数の強みであり、鉄能会グループの生徒たちが算数に強い秘訣なのです。
 
「受験算数は『比』が命」です。
 
「もっと得点を伸ばしたい」という算数が得意なお子様から、「算数が苦手で・・・」「算数が伸び悩んで…」と困っているお子様まで、ぜひ一度鉄能会の「比で解く算数」を体験授業に参加して体感してみてください。
きっと今までの算数との違いを感じてもらえるはずです。
 
勿論、算数に限らず中学受験に関することでお悩みがございましたら、予約制の学習相談(無料)も行っていますのでお気軽にお問い合わせください。
 
 
鉄能会NEOたまプラーザ校 教室長 飯島巧士
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パズル講座で「試行錯誤」の経験

5月18日(土)に「思考力アップ☆パズル講座」を行いました。
様々な種類のパズルに取り組み、数値を書き込む、線で結ぶなど様々なパズルを通して、「思考」と「試行」の経験を積んでいます。
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特に3、4年生の段階では何よりも「試行錯誤」の経験を積むことが重要であると感じています。
■「成功」したことを通して、どう進めてきたかを確認(検証)し、その経験を次の機会にも活かす
■「失敗」したことを通して、何がいけなかったかを確認(検証)し、修正して正解に導く。そしてその経験を次の機会につなげる


パズル各種のルールを的確に把握し、試行錯誤を繰り返し、集中して取り組んでいます。
自力で完成させたときの達成感を強く感じていた生徒もいました。


鉄能会及び鉄能会NEO(以下、鉄能会グループ)においてパズルを使用しているのは、その取り組みが中学受験に向けて非常に効果の高いものであると考えているからです。

鉄能会グループで使用するパズルは、以下の力・能力を身につけることができます。

◆ 条件を整理し、問題文を正しく 読み取る力
◆ 条件を整理し、図や表に 書き出す力
◆ 試行錯誤を繰り返す中で、その規則性などに 気付く力
◆ 自分の解答の正誤を 検証する力
◆ 解答に至るまでのプロセスを想像(創造)し、考え抜く力
◆ 正しい解答にたどり着くための、正確さ
◆ 正しい解答にたどり着くための、粘り強さ

これらが身につくことにで、集中力が高められます。
学年を問わず、1時間を超える時間の中でも集中が途切れることなく多くの問題に挑戦することができます。

また、上記7つの力・能力は算数に限らず、他の教科での学力向上にもつながります。
鉄能会グループでは、プロ講師が子どもたちの「アタマ」の状況を見極め、成長を促すために先導していきます。

今後の開催予定は以下の通りです。トップページの「イベント」欄もご確認ください。
●小3・小4・小5対象
□5月25日(土)10:40-11:50
□6月  8日(土)10:40-11:50
□6月22日(土)10:40-11:50



その他中学受験に関することでお悩みがございましたら、予約制の学習相談(無料)も行っていますのでお気軽にお問い合わせください。


鉄能会NEOたまプラーザ校 教室長 飯島巧士
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立体図形の問題も『比』が命

6年生の算数の単元別演習の授業で「水量変化」に関する問題を扱いました。
入試問題でも、模擬試験でも頻出の単元です。

市販されている問題集の解説を確認すると、多くは式で解き進められており、あまり図はかかれていません。

以下の写真のように、簡単に図をかいて「比」を活用することで効率よく解けるようになります。
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図の中で○や□で表しているのが比となりますが、図で表すことで理解度も高まり、万が一の「ミス」にも気づきやすくなります。


算数において、立体図形の問題を苦手とする受験生が多いと耳にします。
ただし、多くの問題で「比」を活用することで効率よく解き進められ、得点源となるのです。


鉄能会グループの6年生は「比」を活用して学習を進めてきたことを活かし、挑戦を続けています。

「比」を使った「ブレのない解法」これが鉄能会の算数の強みであり、鉄能会グループの生徒たちが算数に強い秘訣なのです。

「受験算数は『比』が命」です。

「もっと得点を伸ばしたい」という算数が得意なお子様から、「算数が苦手で・・・」「算数が伸び悩んで…」と困っているお子様まで、ぜひ一度鉄能会の「比で解く算数」を体験授業に参加して体感してみてください。
きっと今までの算数との違いを感じてもらえるはずです。

勿論、算数に限らず中学受験に関することでお悩みがございましたら、予約制の学習相談(無料)も行っていますのでお気軽にお問い合わせください。


鉄能会NEOたまプラーザ校 教室長 飯島巧士
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「自立学習指導」の成果を試験につなげる

今年度の授業が始まってから、約3ヶ月経過しました。

4年生も毎週の学習習慣が確立していき、一歩ずつ力をつけています。

5、6年生も含めて、ゴールデンウィークの期間、少しでも「力」を伸ばして欲しいと思います。
各学年、教科や内容は異なりますが、課題(おみやげ)を出していますので、しっかりと取り組んでください。
右側の写真のように、提出の管理もしっかりと行います!!
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5、6年生の課題内容は「自立学習指導」の延長となりますが、更なる問題演習(アウトプット)を通して自分の弱点を再確認し、1つでも多くの弱点を無くし、今後の模擬試験や最終的な入試の結果につなげていきましょう!

その他中学受験に関することでお悩みがございましたら、予約制の学習相談(無料)も行っていますのでお気軽にお問い合わせください。

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たまプラーザ校は428日(日)~55日(日)の期間が休校となります。
56日(月)13時より開室の予定)
資料請求などのお問い合わせは、当鉄能会ホームページよりお願いします。
鉄能会生の保護者の方は何かございましたら、たまプラーザ校メールBOXまでご連絡いただけると幸いです。(返信が56日以降となることをご了承ください)


鉄能会NEOたまプラーザ校 教室長 飯島巧士
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速く読むために ~速読講座~

日本人が1分間に読める平均字数は400~600文字といわれています。

文庫本1ページの平均の文字数が600文字程度ですので、1分間に1ページ読んでいるとイメージしていただくとよいと思います。

中学受験の国語では概ね3000文字です。全て読むと5分程度かかります。
「説明的文章」と「文学的文章(物語文)」の2題出題されれば、その2倍(10分)です。

多くの学校の国語の試験時間が50分間と、時間が限られているため、可能な限り速く読み、問題を解くことに時間をかけ、見直しにも時間をかけたい---

鉄能会NEOでは56年生では「速読講座」を授業の一環として(4年生は選択講座として)設定し、iPadを活用して、ゲーム感覚も取り入れ、読むスピードを高めるトレーニングを進めています。
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「速読」の能力を高める上で大切なポイントは以下の通りです。
①読むスピードをつける
②視野を広げる
③音声変換をしない(黙読のみで読む)

「速読講座」の中で、国語における語彙のトレーニングや、理科・社会の基礎知識のチェックも5月より進めていく予定です。
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これが、最終的な私立中学校の入試結果につながっていきます。

その他中学受験に関することでお悩みがございましたら、予約制の学習相談(無料)も行っていますのでお気軽にお問い合わせください。


鉄能会NEOたまプラーザ校 教室長 飯島巧士
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「速さ」の問題は『比』が命

6年生の算数の単元別演習の授業で「速さ」に関する問題を扱いました。
 
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たろう君は、家から2400mはなれた駅まで行きました。家から途中にある郵便局までは分速80mで歩き、そこから駅までは分速140mで走ったところ、家から駅まで21分かかりました。
(1) 分速140mで走った時間は何分ですか。
(2) 家から郵便局までの道のりは何mですか。
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入試問題だけでなく、模擬試験でも出題される典型的な問題です。

市販されている問題集の解説では以下のように表されていました。
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つるかめ算を用いて以下のように考えます。
(1)
21分間、分速80mで歩いたときの道のりは、80×21=1680m
2400mよりも2400-1680=720m少ない
720÷(140-80)=12分
(2)
家から郵便局までは歩いたため、その時間が21-12=9分間
歩いた道のりは80×9=720m
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上記の解き方でも間違ってはいません。速さの問題で「つるかめ算」を使っており、応用的ともいえます。ただし、その必要は無いのではないでしょうか。

以下の写真のように、簡単に図をかいて「比」を活用することで(1)も(2)も効率よく解けるようになります。
図で表すことで理解度も高まりますし、万が一の「ミス」にも気づきやすくなります。
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(図の中で○や□で表しているのが「比」となります)

上記の問題だけでなく、グラフ(ダイヤグラム)の問題では以下のように相似、つまり「比」の活用が目立ちます。
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「速さ」に関する問題を苦手とする受験生が多いと耳にします。
ただし、「速さ」に関する多くの問題で「比」を活用することで効率よく解き進められるのです。「苦手」とはならないと考えています。


鉄能会グループの6年生は「比」を活用して学習を進めてきたことを活かし、問題文にも注意して挑戦を続けています。

「比」を使った「ブレのない解法」これが鉄能会の算数の強みであり、鉄能会グループの生徒たちが算数に強い秘訣なのです。

「受験算数は『比』が命」です。

「もっと得点を伸ばしたい」という算数が得意なお子様から、「算数が苦手で・・・」「算数が伸び悩んで…」と困っているお子様まで、ぜひ一度鉄能会の「比で解く算数」を体験授業に参加して体感してみてください。
きっと今までの算数との違いを感じてもらえるはずです。

勿論、算数に限らず中学受験に関することでお悩みがございましたら、予約制の学習相談(無料)も行っていますのでお気軽にお問い合わせください。


鉄能会NEOたまプラーザ校 教室長 飯島巧士
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