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トピックス 自由が丘校

難関校対策・算数特訓講座より~その2~

本日は難関校対策・算数特訓講座でした。
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各校舎から難関校を志望する生徒が集まって切磋琢磨しています。
今回は共学校コースの様子をお伝えします。
本日は慶應湘南藤沢の入試問題を題材に問題を解き進めました。

慶應系ですので処理速度は重要です。
序盤はスムーズに解いておりましたが、回転体の問題では4桁をこえる答えでやや時間がかかっているようでした。
また、このような大きな数字になるときは当然その精度が求められます。
細かな計算をできる生徒が勝つのか、いえいえ違います。
「比」を使いこなし、簡単に処理することができるものが勝つのです。

実際、一生懸命計算をガリガリやった生徒は不正解でした。
以下のように図に比を書き込んでいくと非常に簡単に解くことができます。
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解説を細かく載せたいところですが、文章で表現するとわかりづらくなってしまうこともありますので、是非授業を体験していただきたいです。
鉄能会の、受験算数の極意である比の活用方法を伝授いたします。
難関校を志望する方、挑戦をお待ちしております。
※お申し込み方法の詳細はイベント案内のページをご確認ください。

鉄能会自由が丘校 教室責任者 池本健太郎
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学習の仕方を学ばせる

春の講習は塾で長い時間学習している生徒が多くいました。
子どもたちの学習にも熱が入り始めております。この調子でがんばってほしいですね!
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さて、毎年春は学習相談が多くなります。
他塾に通われている方から多くのお悩み相談を受けます。
特に多いなと感じる悩みは「たくさん勉強しているのに成績が伸びない」というものです。

話を聞いていると親が一生懸命管理している様子がうかがえます。
一日、一週間、一ヶ月と親が一生懸命計画を立て、何とかやらせようとしています。
こんなにやっているのに何で成績が伸びないのかというお悩みです。

量をこなしているのに成績が上がらない理由は「学習の仕方が悪いから」に他なりません。
この部分に焦点をあてていない方が多いことに驚きます。

先日相談にこられた方の一例を挙げますと、知識の学習をやってもやっても覚えられないというお悩みがありました。
学習したノートを見せてもらいましたが、字はとても丁寧に書いております。
しかし、同じ用語を10回ずつ練習しておりました。
同じ言葉を何回も書けば覚えられると思っていたようです。

私からは以下のようにアドバイスしました。
1回書いたら次の用語にいき、最後の用語までいったら最初に戻ってまた1回ずつ書く。
このとき、見本や答えを見ないで極力「思い出す」作業を入れる。

学習で大事なことは「頭を使う」ということです。
「思い出す」作業は頭を使います。しかし、同じ文字を何度も書くことはほとんど頭を使いません。

学習の仕方を工夫するだけで、能力の向上は大きく異なります。
「学習の仕方」をまずは学ばせることが大事なことです。

学習の仕方がわからないという方は、是非一度学習相談にお申し込みください。

鉄能会自由が丘校 教室責任者 池本健太郎
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休み時間の過ごし方~春の講習より~

春の講習が始まりました。
毎年、新学年になって初めての講習で、特に自由が丘校は他の校舎と違い、新しい校舎での初の講習ということになります。
子どもたちは最初からテンションが高いです。
夕方からの授業にも関わらず、午前中から自習に来て一生懸命学習しております。
自習室は満席になってしまいました。
今年の6年は一味違うかも・・・。

さて、講習中は長い時間一緒にいますので、授業だけでなく休み時間の過ごし方にも気を配ります。
休み時間だからといってダラダラ過ごすのは良くありませんね。
お昼休みなどは結構長い時間ありますし。

そこで鉄能会には休み時間でも頭を動かすためのアイテムが常備されています。
人気ナンバー1は立体四目並べ。友達と対戦するのですが、勝つために必死です(笑)
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他にも動物将棋やニュース関連の雑誌、紙面上で解く思考パズルなど様々なアイテムで休み時間も頭を使います。
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強制されているわけではなく、自分から取り組むので楽しみながら頭を使えます。
楽しみながら頭を使うと能力が向上します。
あきらかに子どもの思考力が上がっていくのを実感しております。

ご家庭でも休憩の仕方を工夫して、お子様の能力向上を図ってみてはいかがでしょうか。
一緒にパズルをやってみるのをお勧めします!

鉄能会自由が丘校 教室責任者 池本健太郎
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受験体験記②

受験体験記を掲載いたします。

<Kさんの受験体験記>
授業で繰り返し似た問題をやったことで定着しました。先生方が最後の最後まで熱心につきそって教えてくださったことが印象的です。
成績が上がったコツは、家でその日やったことを復習することです。疲れてしまった日もあったので、全体的にざっと見るだけでも効果はありました。私の中で一番重要だと思うのは、解説をしっかり全て書き写すことです。先生方の言っていたことも書くと、見直したときにとてもわかりやすくなり、自分で作った自分だけの参考書ができます。
最後にこれから受験をする方たちへ。絶対に最後まであきらめないでください。受験前日まで学力はのびます。後悔しないように全力を尽くしてください。大事なことは「自分を信じる」ことです。

<保護者様より>
受験を終えて今思うことは「あきらめないで本当に良かった!」の一言に尽きます。
学校の合格掲示板で番号を見つけたあの瞬間、娘の驚きと安堵の入り混じった満面の笑みと目の輝きは一生忘れません。
12才にして人生の大きな試練を乗り越え、自信を取り戻した姿は親への最高の贈り物です。
思うように成績が上がらず、苛立ちとストレスで何度心が折れそうになったことか。それまでの集団塾で大量の課題と宿題で消化不良に陥り、親子ともども自信喪失し、途方にくれていたところ、鉄能会に出会いました。先生方を信頼し、学習面を全てお任せしたことが勝因です。
のんびり屋の娘を温かく導き、心身ともにサポートしてくださった諸先生方、娘に勉強する楽しさを教えてくださいまして、ありがとうございました。

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小6で転塾してきたKさんですが、入会当初は学習の仕方を教わっていないという状態でした。
子どもは大人の声がけに対して一生懸命応えようとします。しかし、「やり方」を教わっていないと無駄な努力をしてしまいがちです。
きちんと取り組めるように指導した結果、すばらしい成長を遂げたと思います。
今後も伸びていくことを確信しております。中学校でもがんばってください!

鉄能会自由が丘校 教室責任者 池本健太郎
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鉄能会九品仏校 教室責任者 宮田亮
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受験体験記①

先日、受験お疲れ様会を実施しました。
入試を戦い抜いた生徒たちを心より労いました。
各ご家庭から受験の体験記を頂戴しましたので、掲載いたします。

<Sくんの受験体験記> ※原文のままです
鉄能会の先生方が生徒一人ひとりにわかりやすい指導をしていただいたので成績が上がりました。
問題が分からなかったときに質問をすると、少しずつヒントを出してもらい、最終的には問題が解けるようになっていました。
これから受験する人たちは難しい問題が出たとしても諦めず一所懸命に取り組めば合格を勝ち取れることを覚えておいてください。

<保護者様より> ※原文のままです
小5で転塾をした時、先生にお願いをしたことがありました。
受験が終わった時、勉強が楽しかったと思えるようにしたいということです。
一生懸命に目標に向かって頑張れたと思わせてやりたかったからです。

今回、全ての結果が出た時、第一志望校にご縁がなかったのに、本人から出てきた言葉は「後悔はないし、やりきれた。受験勉強は楽しかったよ。やらせてくれてありがとう」というものでした。
その言葉が聞けたことで、結果はどうあれ今回の受験は成功だった!と思えました。
そして約束どおり導いてくださった先生方にとても感謝しています。

模試の結果で不安になることもありましたが、その度に子どもの状況を教えていただき、気持ちが前に向けるようにしていただきました。
親の私の気持ちが安定していることが勉強にとっても良かったように思います。
二年間、一緒に子どもたちのことを見守っていただき、ありがとうございました。
また迷ったり、悩んだりしたときは相談にうかがうかもしれません。これからもどうぞ宜しくお願いいたします。

0223j.bmp ← 受験体験記原文


Sくんはこの1年、誰よりも努力しており、成長著しいものがありました。
何より学習を楽しんでいたのが印象的でした。
多くの生徒をSくんのような状態にしていきたいと強く思います。

鉄能会自由が丘校 教室責任者 池本健太郎
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鉄能会の特長~過去問演習法~

先日、卒業生の保護者様とお話する機会がありました。
中学校に行ってから周りの保護者と中学受験のときの話をする中で、驚いたことがあったそうです。
それは過去問演習についてのことでした。

他塾に通っていた保護者はみな口々に
「過去問のスケジュール管理が大変だった」
「コピーをとるのにとても苦労した」
「採点基準がわからず不安だった」
と言っていたそうです。
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鉄能会では過去問演習はすべてこちらの管理のもと実施しておりますので、保護者が手を煩わすことはありません。
初めての受験で気付かなかったが、随分楽をさせてもらっていたことがわかったとその保護者様はおっしゃっていました。

鉄能会では受験プランを偏差値で決めるようなことはしません。
学校ごとに特徴が異なるのは当たり前ですから、自分の受けたい学校の過去問で点数が取れるのかどうかで判断します。
また、それにより対策も変わってきます。効果的な対策が打てれば、偏差値が足りていなくても合格するということは十分考えられます。
事実、鉄能会のほとんどの卒業生が自分の偏差値より高い学校に合格・進学しています。

このように過去問演習は非常に重要なものですので、我々はかなりの労力をそこに割きます。
・過去問演習のスケジューリング
・プリントの用意
・採点、添削
・合否判定
・結果を考慮して指導に反映させる

上記のことをすべて塾側で請け負います。保護者にしていただくのは、過去問を購入していただくことくらいでしょうか。
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もともとは生徒の合格のために取り組んできたことですが、結果として保護者の負担や不安を軽減する二次的な効果があったようです。
今の塾の進路指導に不安があるようでしたら、是非一度ご相談ください。

鉄能会 自由が丘校
教室責任者 池本健太郎
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センス(能力)を鍛える

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中学受験の指導において大事なことが2つあります。
それは「センス(能力)」と「努力」のレベルを高めること。

努力はメンタル的な部分も大きいですね。本人への動機付けが大事になります。
ただ、受験が近づけば大なり小なり努力はするもの。
問題なのは「センス(能力)」をいかに伸ばせるかということです。

例えば、先日のプラスα講座(算数)でのことです。
最難関コースに他塾の生徒が参加しました。事前のヒアリングでは他塾では最上位クラスであり、偏差値も60を超えているとのことでした。
確かに、よく解き方を知っています。基本的な問題は難なくこなします。
難易度が上がり、場合の数の問題になったときでした。

ランプが点いたりついたり消えたりする問題で書き出しが必要な問題がありました。
その問題でその生徒は「消」・「灯」という字を30個以上も横一列に書き連ねておりました。
当然時間がかかり、手も疲れ、数えるときも大変そうでした。

鉄能会の生徒は「×」・「」と書いており、規則ごとに折り返して書いているため、手早く処理ができておりました。
「消」ですと10画も書かなくてはなりませんが、「×」なら2画ですみ、「」との判別もつけやすいです。
解説時にそれを指摘したら、「そうか!」という顔をしておりました。
このようなことを指導されたことがなかったようです。

問題の解き方そのものももちろん大事なことですが、いかに工夫し楽に解くかというセンス(能力)が勝負を分けることは多々あります。
鉄能会ではこのように、能力そのものを鍛えることを大事に指導にあたっております。

努力はするけど成績が伸び悩むという方は、是非一度鉄能会の授業を受けてみてください。

自由が丘校 教室責任者 池本健太郎
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算数は比と図を活用すべし(鉄ケン先生より)

自由が丘校では日曜日にプラスα講座として算数の特別講座を実施しています。
他校舎からも成績上位生が来ますし、他塾からも腕試しに来る生徒がいます。

最難関コースでは、上位~最難関校より厳選した問題を出題していますのでハイレベルな講座となります。
基礎力や単元的な解法のみでは太刀打ちできませんので、その生徒の思考力や読解力、段取力が試されます。

例えば先日は以下のような問題を扱いましたが、皆さんはどのように解いていくでしょうか。

【問題】次の[   ]にあてはまる数字を答えなさい。(女子学院中学校より)

えんぴつ 3 本とマーカー 2 本は同じ値段です。はさみ 2 個とえんぴつ 9 本は同じ値段です。ノート 2 冊とえんぴつ 7 本は同じ値段です。ホチキス 3 個とはさみ 5 個は同じ値段です。消しゴム 21 個とホチキス 5 個は同じ値段です。消しゴム 1 個とえんぴつ 1 本の値段の差は66 円です。えんぴつ 1 本は[   ]円,この 6 種類の文房具を 1 つずつ買うと,合計は[    ]円です。


登場する文房具がたくさんあるので、整理しながら問題を解いていかないと時間がかかりますね。


えんぴつ 3 本とマーカー 2 本は同じ値段です。はさみ 2 個とえんぴつ 9 本は同じ値段です。ノート 2 冊とえんぴつ 7 本は同じ値段です。ホチキス 3 個とはさみ 5 個は同じ値段です。消しゴム 21 個とホチキス 5 個は同じ値段です。消しゴム 1 個とえんぴつ 1 本の値段の差は66 円です。えんぴつ 1 本は[   ]円,この 6 種類の文房具を 1 つずつ買うと,合計は[    ]円です。

6種類の文房具が出てきました。じっと問題文を見つめて悩む生徒と図に比を書きこみ整理しながら読み進める生徒といました。
解説していると長文になってしまうので、最終的な図と解答のみ掲載いたします。

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解けた生徒は上記のように比と図をきちんと使い、すばやく解いておりました。
所要時間は2・3分といったところでしょうか。
もちろんそこまで難しい問題というわけではありませんので、時間をかければ解ける生徒も多くいると思います。
ただ、解けなかった生徒、時間のかかった生徒ほど何度も何度も読み返しておりました。整理がつかなかったのでしょう。

中学入試、特に上位の学校ほど、限られた時間の中で速く・正確に解くことが求められます。
鉄能会が重視している「比と図を活用する」ことで算数は「速く・楽に・正確に」解くことができるようになります。

算数における応用力・思考力を身につけたいという方は、是非一度ご相談ください。
プロの視点でアドバイスをいたします。

自由が丘校 教室責任者 池本健太郎
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社会科地理講座~郷土料理の旅~

8日、15日と自由が丘校では「社会科地理講座~郷土料理の旅~」を実施しています。

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これは架空の旅行会社「鉄能会観光」の旅行バスに乗って、東京・神奈川・千葉の南関東3県を巡りながら、それぞれの地域の地理、そして郷土料理をクイズ形式で学んでいくイベントです。昨年大好評だったのを受け、今年も実施いたしました!

生徒たちは皆、まるで実際に旅行をしているかのような感覚で、クイズに取り組んでいきます。

「深川めしって、何を材料にするんだろう?そういえば東京湾が近いなあ。」(東京パートにて)
 
「横須賀の海軍カレーは、毎週何曜日に食べるの?でも何で食べる曜日が決まってるのかな?」(神奈川パートにて)
 
「九十九里浜の、ひしこ押し寿司に使われている魚ってなんだろう?」(千葉パートにて)
 
知識の暗記ではなく、解答に必ず理由がありますので、生徒たちは必死に頭を使います。
そして身近なものがテーマですので、皆楽しそうに問題に取り組んでおりました。
正解発表の場面では、ガッツポーズがでるほどです(笑)
間違えてしまった子も、しっかりとメモを取っておりました。

全問終了した後に、成績優秀者には正解数に応じて素敵な学習グッズをプレゼント!
最後まで大盛り上がりでした。

帰ってからも保護者に自慢げに話をしたとのこと。(後日談)
楽しんで取り組んだものは深く記憶に残ることでしょう。

さて、せっかくですからこの記事を読んでいる皆さんにも問題です。

鎌倉にある建長寺の修行僧が作ったのが名前の由来と言われている、冬に食べると特に美味しい料理は何でしょう?
 
答えを知りたい人は、ぜひ次回、22日(日)の回にお申込みください!
時間は9時10分から10時30分まで。80分間のわくわく大旅行です。

九品仏校・自由が丘校
副室長 廣澤達也
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子どもの癖を見抜く~パズル講座より~

本日はパズル講座を実施しました。小3・4対象です。
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パズルは「学習=楽しい」を実感できるとてもよいものです。
集中しますし、頭もよく使います。夢中になって解いている様子がよくわかります。

そして、子どもは夢中になると「癖」が出てきます。
足をブラブラさせたり、椅子をカタカタさせたり、体の軸がずれてきたり。

中学受験は長い時間学習をしたりもしますから、疲れない学習の仕方や姿勢を身につけさせたいところです。
中でも注目したいのは「鉛筆の持ち方」です。

学習時に常に使うものですから、鉛筆の持ち方は重要です。
持ちやすいからといって変な持ち方をしていると、疲れるのが早くなり、集中力が続かなくなります。
また、字が汚い子の多くは鉛筆の持ち方が悪いです。

本日も鉛筆の持ち方が悪い生徒がおりました。
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やはり、後半は疲れた様子で手をブラブラさせていました。
もちろん正しく持つように指導しておりますが、癖というものはなかなか抜けないものです。
塾だけでなく、家庭でも指摘してあげるように保護者にも共有しております。

大事なことは放置しないことと継続して指導し続けることです。
癖ですから、放置するとまた元に戻ってしまいます。

継続して指導するには、普段からこのようなことを意識しているかということも周囲の大人には求められます。
我々が学生アルバイトを雇わないのは、小学生を相手にしていることを理解したプロとしての視点(経験)が必要だからです。

子どもを伸ばすために、我々はこのようなことを考えながら指導をしております。
他にもたくさんありますので、どんどんご紹介していきたいと思います。

今後のイベント予定につきましては、ホームページのイベント欄をご確認ください。

九品仏校 教室責任者 宮田亮
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自由が丘校 教室責任者 池本健太郎
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